包茎治療に興味がある話

包茎治療にとても興味があります。いつかしてみたいと思いつつも、皮を切除したら性欲が落ちるだとか、感覚が敏感になって日常生活に支障が出るなどということを聞いてなかなか踏み出せないでいます。それでもやはり直したいのです。包茎だと笑わられた経験は何度もあります。包茎だからという理由でセックスの直前で逃げられたこともあるのです。正直包茎であることで辛い思いでしかなく、DVD作品の男性のような、立派で男らしいペニスになりたいのです。包茎としての悩みはまだあります。川の中にカスが溜まり、中まで洗わないととても臭いということ、幸い僕は皮は癒着していないのでむいて洗う事が出来るのですが、どうやっても落ちないカスや、ピンセットをつかわないと取れないようなカスもあり、毎日気がかりでなりません。包茎手術を行うことでこれらの原因が解決の方向に向かうのならば、是非実行に移したいものです。僕はとにかく自信を取り戻したいのです。皮がむけてないというだけでさまざまな人間関係で損をしてきました。これらの過去を清算して、明るい未来を歩めるようになればそれほど幸福なことはありません。ただなかなか値段の方や時間もなく、ただただ自分の股間を見てため息をつく毎日です。

 

参考:カントンマンの包茎治療手術

母親にむいてもらえばよかった

最近では母親が男の子供に対して、将来包茎にならないよう、ある程度大きくなったらムイてあげてるそうです。
うちの姉が自分の子供にしてるって話してました。
それ聞いた時に、うちのおかんも俺にしててくれればよかったのに!って思いました。
包茎がイヤなのって、むく時イタイ事、必然的にセックスの時イタイ事、カンジダになって痒くなる事、見た目がダメな事。
正直、イヤでダメなとこしかありません。
包茎の治療が例えば自宅で簡単に、誰にも知られずかつ痛みなども伴わずにできるのであれば今すぐにしたいです。
費用は5万くらいまでなら尚ヨシ。
でもそんな簡単にはいかないですよね。
手術もきっと麻酔をするんでしょうけど、大事なアソコにメスを入れるなんてとても恐ろしいし、
彼女もある程度理解があるので痛くないようにって気を遣ってしてくれるし、まぁ今のところこのままでいいかなって思っています。
でもいつまで彼女が理解を示してくれるかわからないし、セックスの最中に俺が痛がったりして中断する事もあるので、
正直申し訳ないなーって思ってしまいます。
その、申し訳ないなーって思ってしまう気持ちがコンプレックスに繋がってるとも思います。
手術してすっきりするならその方がいいんだろうか、と思い悩む日々です。

私の知り合いが真性包茎という件について

私の知り合いが
真性包茎という種類の包茎です。
小さい頃に皮が下の方にめくれてしまい、戻らないという事故にあってしまってすぐ病院にいったそうです。
しかし、その時にすぐに治療という方法がなく医師が無理やり戻す。
というやり方でいたかったらしいのです。その後痛みは続いて、このままおいとけば癌とか他の病気にもなるというのを聞き手術も何回か考えたらしいのですが、
無理やり、激痛、という恐怖で手術したくても
その無理やりと激痛の恐怖が頭に襲い、手術に踏み込めないそうです。
一番は手術した後の痛みは耐えれるのか、仕事もしていますので、その痛みに耐えながらしごとはできるのか、もしかすれば一時期休暇をとるほどの痛みとたたかわなければならないのか?
と不安があるそうです。
保険は適用なのか、大体値段はどれくらいかかるのかと調べたりしたけれど、あまりちゃんと分かってないようです。
ネット情報だけではもちろんわからないとおもいます。
だけど、そのような経験があり、病院にも踏み込めないという事も事実だと私はおもいます。
私の知り合いではなく世界中でもそのような疑問を持ってる人はいるとおもいます。
だけど、性のことなので相談もできない人もまたたくさんいると思います。
だれもが痛みを怖がるのはあたりまえだとおもいます。なので、極力痛みはない治療法、安全を人々にもっと伝えて安心して治療できるようになれば、包茎治療儲けやすくなり、また病院にも踏み込めるひとが増えると思います。
みなさんが安心安全で治療できるように、またうけてもらえるように
私は医師、治療する人を応援したいと思っております!

長々と読んでいただき、ありがとうございました!

包茎治療に不安がある

私が包茎治療に踏み切れないのには理由があります。それはどういう理由かというと、包茎治療に不安があるからです。
確かに包茎治療も最近は進歩しているとは思います。

ですが、実際に包茎治療を自分がするとなるとかなり不安を感じるのは確かです。
では、具体的にどういう点で包茎治療に不安を感じるのかというとそれは包茎治療をする事で
その誰かに包茎手術をした事がバレないか気になるという点です。

なぜなら、以前は包茎手術をすると包茎手術の跡が普通に分かるものだったからです。
そういう話は昔よく聞きました。

ですから、今でも包茎手術を受ければ包茎手術の跡が分かるような気がします。
最近はかなり包茎手術の技術も上がっていると聞くので昔みたいに明らかに
包茎s手術の跡が分かる事はないのかもしれません。

ですが、それでも全く手術跡が見えないとは言い切れないと思います。
やはり手術をする以上どこか不自然な感じになると思うからです。

それで夜の営みで女性に包茎手術を受けた事がバレるのはすごく嫌です。
ですから、包茎を治したいという気持ちはありますが、実際に包茎手術を受けるまでには至ってません。

それはやはり包茎手術を受けた事がバレるのが嫌だからです。、もし、その心配がないなら包茎手術も受けたいです。

性器にメスを入れるのが怖すぎる

包茎を治療する際に一番怖いこと、それは「性器にメスを入れること」です。
自分の大切な部分にメスをいれるのですから、それを怖がるのは男として当然でしょう。
ですが、実は包茎手術に関しては、性器にメスを入れられることを恐れる必要はありません。
なぜかというと、性器にメスを入れて手術する方式は、今の日本ではあまり取られていないからです。
ほとんどのクリニックでは、性器を切らずに手術する方式をとっているので、
切られることを恐れなくてもいいのです。

もちろん、性器をいじる以上痛みのようなものはありますが、
手術中は麻酔が効いているので痛くありませんし、
手術後も、激しい運動をしたり性器を触ったりしないかぎり、そこまで痛むことはないので、
さほど気にすることはありません。

ちなみに、手術後しばらくの間、トイレ以外で性器を使ったり
風呂に入るのはお預けになります。
ですので、手術する前に、きっちり風呂に入って念入りに体を洗っておくといいでしょう。
だいたい1週間もすれば、体に手術後の性器がなじんでくるので、
それまで風呂に入ったりするのは、出来るだけ控えましょう。

気をつけるべき点に気をつければ、包茎手術を恐れる理由はありません。
なので、包茎手術を受けたいと思っている人は、勇気を出して手術を受けたほうがいいでしょう。